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JAPAN TIMESに取材いただきました。

JAPAN TIMES (ジャパンタイムズ)に取材していただきました。

創作活動について緑間玲貴がインタビューを受けています。

 

Dance forms mix in pair of shows | The Japan Times

 


Dance forms mix in pair of shows

Like many art forms in our rapidly shrinking world, dance is

constantly experimenting with variants of the cross-cultural,

extending and blendingboundaries into innovative re-imaginings

of genre. Choreographers such asAkram Khan, an English dancer

of Bangladeshi descent, have found great success by combining

ballet or modern dance with more traditional forms of movement

— in Khan’s case, classical kathak training — to forge exciting,

contemporary works that nevertheless honor the past.

Two upcoming productions in the Tokyo area reflect

this trend in dance.

 

Okinawan ballet artist and choreographer Ryoki Midorima brings

his blendof traditional Ryukyu dance and classical ballet to

Shibuya on Oct. 20 with “TOKOIRIYA: RYOKI to AI vol. 4.”

Ryukyu dance was a part of Midorima’supbringing from a young

age.

 

 

“I don’t even remember when I was first interested because it was

sofamiliar and close to my early childhood,” Midorima explains.

“For example,Okinawan wedding ceremonies open with traditional

Ryukyu dance and there is a lot of Ryukyu dance entertainment at

other ceremonies, festivals and parties. When I was a child, it was

common for me to perform ballet with groups of Ryukyu dancers

at the same events.”

 

With his background, it’s natural for Midorima to incorporate

different genres into his choreography. In addition to Ryukyu

dance, his newest work also melds traditional Japanese

shrine-maiden movements, his staging evokes an ancient cave,

and his dancers’ costumes borrow their patterns from

17th-century Ryukyu art.

 

“Arts and cultures always exist on the foundation of our

predecessors,” he says. “It’s like taking over their dreams,

spirits and thoughts to create new performance using their

pieces and styles of dance. It is essential for all artists.”

 

For Ohad Naharin, artistic director of the acclaimed

Batsheva Dance Company, based in Israel, dance provided

an opportunity to create new forms of communication across

all cultures. Famed for his movement language “gaga,”

Naharin’s imaginative body vocabulary emphasizes delicacy,

imagination and the human need to explore individual limits 

within improvisational movements. It has made Naharin an

international force in dance, attracting a wide range of devotees

from beginners to professionals. He kicks off his nationwide tour

at the Saitama Arts Theater on Oct. 28 and 29 with his 2015

production, “Last Work.” The company is also offering a

“Gaga Workshop” on Oct. 27 and 29, led by Batsheva dancers,

aimed at allowing dancers and nondancers alike to communicate

freely in movement.

 

As tension waxes and wanes between globalism and nationalism,

between world citizen and patriot, culture provides an opportunity

to meld the many possibilities of a broader view of the world.

 

“It’s very natural,” Midorima says. “I strive to encounter various

genres of dance, taking their characteristics into my work to

create new styles of movement.”

 

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25ans ヴァンサンカン 2017年10月号

 

25ans ヴァンサンカン 2017年10月号

ご当地エレ女の我が街案内 に
前田奈美甫が登場しています。
書店でお見かけの際は
ご覧ください。

 

 

 

 

 

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雑誌モモト30号 テーマ「道」

 

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雑誌モモト30号 テーマ「道」に

取材・掲載していただきました。

バレエの世界も、「道」です。
芸術を深める、長い長い「道」。
これからも、ゆっくり
歩みたいです。
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Created by momoto 〜か え す〜展 @カフェユニゾンのお知らせ

Created by momoto

〜か え す〜展

@カフェユニゾン

<会期>201745日(水)〜58日(月)

<時間>11:3025:00/入場無料 

還す、返す、循環。

 

https://www.cafe-unizon.jp/2017/03/20/created-by-momoto-か-え-す-展/

 

 

 

 

 

 

カフェユニゾンで催される、created by momotoによる展示会に

緑間玲貴がコラボレーションします。

 

この企画は

天描画家の大城清太さん、バレエアーティストの緑間玲貴、そして

created by momotoシリーズのアートディレクターを務める写真家の仲程

長治さんによる「か  す」をテーマにした展示会です。

 

その他、作家サイン入りの「Created by momoto」や写真集

天描画グッズの他、本展オリジナルの「紙」アイテムを限定

販売致します。皆様のご来店をお待ちしています。

 

クリエイター来場トークイベント

展示会の会期中にクリエイター来場トークイベントを開催致します。

カフェユニゾン通常営業中のチャージ無料(ワンオーダー制)イベントに

なりますので、お気軽にご来店下さい。

<日時>

49日(日)20時〜 大城清太

57日(日)20時〜 緑間玲貴


created by momoto(クリエイティッド・バイ・モモト

沖縄発信のカルチャー・マガジン『モモト』から生まれた

新シリーズです。琉球・沖縄ゆかりのクリエイターとの

コラボレーションで先人たちから受け継いできた自然への

感受性や、祈りの本質など目には見えない沖縄の心を

「紙」を通じて表現していくプロジェクトです。

 

 

【会場・お問い合わせ】

カフェユニゾン

〒901−2201 

沖縄県宜野湾市新城2−39−8 

MIX life-style 2F

TEL&FAX:098−896−1060 

E-mailinfo@cafe-unizon.jp

HP:http://www.cafe-unizon.jp

Facebookhttps://www.facebook.com/cafeunizon/

Twiiter:@cafeunizon

instagram:cafe_unizon

 

 

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バレエファクトリーWEBサイト、バレエコラム 「バレエ&ダンス逍遥」高橋森彦さん(舞踊評論家)

バレエファクトリー というバレエ専門情報サイトの

http://www.ballet-factory.com

高橋森彦さん(舞踊評論家)のバレエコラム

「バレエ&ダンス逍遥」にて、先日行われた

「TOKOIRIYA RYOKI to AI vol.3」を取り

上げていただきました。(7月23日〜)

 

http://www.ballet-factory.com/takahashi/new/037.html

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チャコット WEBマガジン DANCE CUBE 投稿記事

 チャコット社のWEBマガジン

DANCE CUBE(ダンス・キューブ)に、先日1月16日、17日に開催された

トコイリヤ vol.2のレポートを掲載していただきました。

(舞踊ジャーナリスト、菘あつこさんによるレポートです。)


沖縄の洞窟ガンガラーの谷で

前田奈美甫と沖縄の緑間玲貴を中心とした幻想的な舞台『トコイリヤ』 

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トコイリヤ vol.2 ご来場ありがとうございました。

緑間玲貴「トコイリヤRYOKI to AI vol.2」沖縄公演
2016年1月16日(土)、17日(日)
お蔭様で、無事終了いたしましました。
数え切れないほどのご協力、ご支援を賜り
心より、厚く御礼申し上げます。
ガンガラーの谷での特別な場所で
出演者全員が、感謝と興奮と感動をもって
皆様をお迎えできましたこと、とても嬉しく思っています。
最終日には、客席から歓声が上がり、総立ちのお客様のコールを受けて
このバレエ公演を沖縄で開催できて
本当に良かったと···出演者一同感激して、終演を迎えました。
本当にありがとうございました。
また、拙い私たちの舞台ではありますが
この度の機会を前座として、捉えていただき
多くの諸先輩方の舞台芸術の世界へ
より一層、足をお進め下さいますよう
心からお願い申しあげます。
今後とも、皆様のご鞭撻を賜り
皆々様に少しでも喜んでいただける私達であるよう
心を磨き、精進を重ね、真摯に舞台に向き合い
歩んで参りたいと思っています。
また、次の舞台で皆様にお目にかかる日を
心から楽しみにしております。
緑間玲貴
前田奈美甫、上杉真由
平敷勇也、犬養憲子、柳元美香、川満睦
トコイリヤ クリエイティブスタッフ
緑間玲貴バレエオフィス
トコイリヤ事務局、制作スタッフ、関係者一同
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テレビ出演のお知らせ

☆テレビ出演のお知らせ☆

琉球朝日放送(QAB)

1月27日(水)18:30〜
番組名 Qプラス



番組の中で、トコイリヤを
特集していただいています。

先日、稽古場に中川栞アナウンサーを
お迎えして、対談を収録して
いただきました。

ガンガラー公演の様子と
対談が放送されると思います。

お楽しみに!

#TOKOIRIYA
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チケット完売のお知らせ

 ☆チケット完売(SOLD OUT)のお知らせ☆

16日、17日 両日完売 致しました。

17日(日)の
TOKOIRIYA RYOKI to AI vol.2 のチケットも、
おかげさまでS席、A席ともに完売いたしました。

予定枚数に達しましたので、
当日券の販売もございません。

ご予約、ご購入いただいた皆様
ありがとうございます。

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パンフレットメッセージより。

「TOKOIRIYA RYOKI to AI vol.2」
パンフレット文章より引用。 

バレエと出会って30年。
数年前から、一度これまで学んで来た踊りの「型」を意識しない
表現方法の追求、さらには「動」を超えて「静」の世界を探求してみたいと思うようになりました。

バレエ芸術から誕生した「型」や「所作」の表現と
人の「存在」から放たれる生命の力の可能性を探求する中で
「動」という世界にも
「マクロ的には、地球や宇宙の、大いなる動き」と
「ミクロ的には原子レベルの動き」があり
万物の生命活動は、絶えず「動き」を伴うことに気がつきます。

例えば、身体が静止していても、心臓は動いており、ミクロの
レベルで考えると、細胞などは常に動いている···。
この「動く」ということこそ、生命の基本であるならば、
「舞踊」は人にとって、根源的な行為であると言えると思います。

視野をもっと広げて、地球や宇宙に転じてみても、
やはり同じように、この世界も森羅万象、静かで
緻密な「動き(踊り)」を伴っております。

結局、生命活動・この宇宙の全ては、その万全たる事実に
気付くと気付かないとに関わらず、「大いなる舞踊」の中で
昇華されていく···そして、その「舞踊」の所以は、万物を
育む為の「祈り」であると思います。

芸術家の表現する「美」の世界は
これらの真理に基づき、連綿と受け継がれて来ました
祈りの一部を感じ取ったものかもしれません。


緑間 玲貴



☆チケット情報☆

基本的に、お電話でお問い合わせください。

バレエ・アーティスト緑間玲貴 沖縄公演

「TOKOIRIYA トコイリヤ RYOKI to AI Vol.2」


16日(土) S席 完 売  (SOLDOUT)/ A席 ご用意可能
17日(日) S席 完 売  (SOLDOUT)/ A席 ご用意可能


料金はS席 7,000円、A席 5,000円です。
▼チケット取扱いについて
e+(イープラス)、リウボウプレイガイド、コープあぷれ、浮島ガーデン

ひだまり堂、ウェルカルチャースクール

または

WEBサイト
http://www.ryoki-midorima.com/#!ticket/c108i

(TEL)090-9688-1221 か(FAX)098-993-7657 でも

ご予約いただけます。


出演

緑間玲貴 前田奈美甫 上杉真由
平敷勇也 柳元美香 犬養憲子

主催 緑間玲貴バレエオフィス
後援 沖縄テレビ放送(株)、琉球放送(株)、琉球朝日放送(株)
(株)沖縄タイムス社、(株)琉球新報社、(株)エフエム沖縄
(株)ラジオ沖縄、FMレキオ、Zero PointTV、タイフーンfm

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